| Domania FTP WorkStation の使い方 |
|---|
(1)
よそのホームページにあるファイルを自分のホームページに転送する
(単純トランスロード)
見本を参照(あくまでも見本です。ここからは転送できません。またわかりやすいよう一部実際とは異なる色を付けてあります。参照後はRトリガーメニューの「もどる」で戻ってください)
まず
| FTP Server Address(FTPサーバーアドレス) |
| FTP username(FTPユーザーネーム) |
| FTP password(FTPパスワード) |
次に
| FTP path (subdir/filename) |
ホームディレクトリ名/
これから転送するファイルを置くディレクトリ名/(注)
これから転送するファイルに付ける名前
を打ち込む。
(以上の4カ所に打ち込んだ情報はcookieによってセーブすることが可能)
続いて
| Url to be grabbed for editing and/or uploading |
最後に「Upload a file」ボタンを押す。
(2)
自分のホームページにあるファイルを編集する
(単純編集)
見本を参照(あくまでも見本です。ここからは転送できません。またわかりやすいよう一部実際とは異なる色を付けてあります。参照後はRトリガーメニューの「もどる」で戻ってください)
ダウンロード
まず
| FTP Server Address(FTPサーバーアドレス) |
| FTP username(FTPユーザーネーム) |
| FTP password(FTPパスワード) |
次に
| FTP path (subdir/filename) |
ホームディレクトリ名/
編集するファイルの置かれたディレクトリ名/(注)
編集するファイルの名前
を打ち込む。
(以上の4カ所に打ち込んだ情報はcookieによってセーブすることが可能)
続いて「Edit local file」ボタンを押す。
すると画面が更新され、下の方にファイルの内容が表示される。
編集
アップロード
「Submit changes」ボタンを押す
(3)
よそのホームページのファイルを編集してから自分のホームページにアップロードする
(編集トランスロード)
見本を参照(あくまでも見本です。ここからは転送できません。またわかりやすいよう一部実際とは異なる色を付けてあります。参照後はRトリガーメニューの「もどる」で戻ってください)
ダウンロード
| Url to be grabbed for editing and/or uploading |
すると画面が更新され、下の方にファイルの内容が表示される。
編集
アップロード
まず
| FTP Server Address(FTPサーバーアドレス) |
| FTP username(FTPユーザーネーム) |
| FTP password(FTPパスワード) |
次に
| FTP path (subdir/filename) |
ホームディレクトリ名/
編集したファイルを置くディレクトリ名/(注)
編集したファイルにつける名前
を打ち込む。
(以上の4カ所に打ち込んだ情報はcookieによってセーブすることが可能)
最後に「Submit changes」ボタンを押す。
(4)
ディレクトリ内のファイルの一覧を表示する
(ファイルリスト)
見本を参照(あくまでも見本です。ここからは転送できません。またわかりやすいよう一部実際とは異なる色を付けてあります。参照後はRトリガーメニューの「もどる」で戻ってください)
まず
| FTP Server Address(FTPサーバーアドレス) |
| FTP username(FTPユーザーネーム) |
| FTP password(FTPパスワード) |
次に
| FTP path (subdir/filename) |
ホームディレクトリ名/
リストを表示したいディレクトリの名前/(注)
を打ち込む(最後の「/」を忘れないよう注意)。
(以上の4カ所に打ち込んだ情報はcookieによってセーブすることが可能)
最後に「Edit local file」ボタンを押す。
すると画面が更新され、下の方にファイルリストが表示される。
付記:
ディレクトリ内が空(から)、つまりファイルが一つも存在しない場合は当然ながらファイルリストに何も表示されない(システムファイルが表示される場合もある)。
(5)
ディレクトリを作る
見本を参照(あくまでも見本です。ここからは転送できません。またわかりやすいよう一部実際とは異なる色を付けてあります。参照後はRトリガーメニューの「もどる」で戻ってください)
ファイルリスト表示
まず
| FTP Server Address(FTPサーバーアドレス) |
| FTP username(FTPユーザーネーム) |
| FTP password(FTPパスワード) |
次に
| FTP path (subdir/filename) |
ホームディレクトリ名/
これから作成するディレクトリを置くディレクトリの名前/(注)
を打ち込む(最後の「/」を忘れないよう注意)。
(以上の4カ所に打ち込んだ情報はcookieによってセーブすることが可能)
続いて「Edit local file」ボタンを押す。
すると画面が更新され、下の方にファイルリストが表示される。
付記:
ディレクトリ内が空(から)、つまりファイルが一つも存在しない場合は、当然ながら、この時点ではファイルリストに何も表示されない(システムファイルが表示される場合もある)。
ディレクトリ作成
まず「newdir」ボタンを押す。するとダイアログボックスが現れるので、そこにディレクトリ名を打ち込む。
次に「OK」をクリックしてダイアログボックスを閉じる。
最後に「Submit changes」ボタンを押す。
(6)
パーミッションを設定する
見本を参照(あくまでも見本です。ここからは転送できません。またわかりやすいよう一部実際とは異なる色を付けてあります。参照後はRトリガーメニューの「もどる」で戻ってください)
ファイル表示
まず
| FTP Server Address(FTPサーバーアドレス) |
| FTP username(FTPユーザーネーム) |
| FTP password(FTPパスワード) |
次に
| FTP path (subdir/filename) |
ホームディレクトリ名/
設定するファイルの置かれたディレクトリ名/(注)
設定するファイルの名前
を打ち込む。
(以上の4カ所に打ち込んだ情報はcookieによってセーブすることが可能)
続いて「Edit local file」ボタンを押す。
パーミッション設定
まず「Perms」ボタンを押す。するとダイアログボックスが現れるので、
chmod 755 /home/user/public_html/bbs/bbs.cgi
などと書いてある文字列のうち、3桁の数字だけを変更する(755に設定するつもりなら変更する必要はない)。
次に「OK」をクリックしてダイアログボックスを閉じる。
最後に「Submit changes」ボタンを押す。
付記:
「単純編集」や「編集トランスロード」を行うときに、パーミッション設定を同時にやってしまうこともできる。